建物の表示登記
新築・取壊し・増改築・用途変更にあわせて、建物図面・各階平面図を作成し、表題・滅失・表題変更登記を申請代理します。
アクト土地家屋調査士事務所は、大阪市淀川区西中島、新大阪駅徒歩圏に拠点を置く土地家屋調査士の専門事務所です。
代表・杉岡 洋(すぎおか ひろし)は1970年生まれ。平成9年(1997年)11月4日の登録以来、28年以上にわたり、不動産の「表示に関する登記」を中心に、境界測量、筆界特定手続き、民間紛争解決手続きまで、土地と建物にまつわる調査・測量・登記の専門業務をお引き受けしてまいりました。
当事務所のモットーは「よろず事務所」。
アクティブに行動(アクト)して豊かな道へのご案内をさせて頂きます。
01 / 28 YEARS
1997年(平成9年)11月4日土地家屋調査士登録。28年以上にわたり、大阪・関西エリアの不動産表示登記・境界測量に携わってきた経験が、複雑な案件にも対応できる土台です。
02 / YOROZU
「これは土地家屋調査士の仕事?」と迷う段階のご相談でも歓迎です。土地・建物にまつわる悩みを幅広く受け止め、専門家の立場から整理し、必要な手続きをご案内します。
03 / TAX SAVING
実測面積と登記面積の相違や、土地の現況と評価のズレを正しく測量・登記に反映することで、固定資産税・相続税の軽減につながる場合があります。事前のご相談を承ります。
04 / DISPUTE
境界をめぐる隣地とのトラブルには、筆界特定手続きおよび民間紛争解決手続き(ADR)でも対応します。専門資格者として、冷静かつ公正に手続きをお手伝いします。
簡易測量(仮測量)、節税のための測量、境界確認立会、土地の分筆・合筆登記、建物の表題・滅失登記など、土地家屋調査士の専門業務を幅広く承ります。
新築・取壊し・増改築・用途変更にあわせて、建物図面・各階平面図を作成し、表題・滅失・表題変更登記を申請代理します。
境界標の確認、隣地立会、確定測量を経て、地積更正・分筆・合筆・地目変更登記を行います。隣地調整から書類化までを一貫対応。
登記面積と実測面積の相違、不整形地・がけ地の評価、相続前の現況確認など、税理士と連携した節税検討に資する測量を行います。
登記簿上の面積と、実際の測量による面積が異なっているケースは少なくありません。
実測に基づき登記面積を正しく整えることで、固定資産税や相続税の評価が軽減につながる場合があります。
(※すべての土地・建物で必ず節税できるものではありません。事前にご相談・ご検討ください。)
事務所は、大阪市淀川区西中島六丁目(新大阪駅徒歩圏)にあります。
大阪市内および周辺地域を中心に、ご依頼内容に応じて広域にも対応します。
お電話・メールでのご相談、および概算お見積りはお気軽にどうぞ。
お費用は対象不動産の規模・必要な調査の範囲によって変動しますので、まずは状況を伺ったうえで個別にご案内いたします。